さいたま市立浦和高等学校

インターアクト部ブログ!!

2026/02/13

ウインタカップ英語ディベート優勝!準優勝!

昨日、本校を会場として高英研主催・埼玉県予選が開催され、本校インターアクト部が日頃の練習の成果を存分に発揮し、見事優勝を果たしました。白熱した試合が続く中、論理性・表現力・チームワークのいずれにおいても高い評価を受け、堂々の結果となりました。
この優勝により、本校インターアクト部は3月に国立代々木オリンピックセンターで開催される全国大会へ、埼玉県代表として出場する権利を獲得しました。ここまで支えてくださった関係の先生方、審査員の皆様、運営に携わってくださった方々、そして日頃より温かいご声援を送ってくださっている皆様に、心より感謝申し上げます。

大会名: 埼玉高英研ウインターカップ英語ディベート大会 兼 第15回日本高校生パーラメンタリーディベート連盟杯 埼玉県大会
期 日: 2025年2月8日(日)
場 所: さいたま市立浦和高校
参加校:  6校15チーム
〇〇〇〇  埼玉県立川越女子高等学校 2チーム
〇〇〇〇  さいたま市立浦和高等学校 2チーム
〇〇〇〇  埼玉県立蕨高等学校 3チーム
〇〇〇〇  埼玉県立浦和第一女子高等学校 3チーム
〇〇〇〇  埼玉県立浦和高等学校 2チーム
〇〇〇〇  埼玉県立大宮高等学校 2チーム
論  題:
〇〇〇〇第1試合 THBT staying home is better than traveling during the winter holidays.
〇〇〇〇     冬休みは旅行をするよりも、家で過ごす方がよい。
〇〇〇〇第2試合 THW set quotas for women in the Diet.
〇〇〇〇     国会において女性の議員数にクオータ(割当制)を設けるべきである。
〇〇〇〇第3試合 THW oppose the medicalization of learning disabilities.
〇〇〇〇     学習障害の医療化に反対する。
〇〇〇〇第4試合 THW allow children to choose to be adopted into a new family without the consent of their current parents.
〇〇〇〇     子どもが、現在の親の同意なしに、養子として新しい家庭に入る選択できるようにすべきである。


メンバー:
〇〇〇〇優 勝: 柏倉あかね、 小堀勇人、 千葉瑠香、 横地美優
〇〇〇〇準優勝: 下島環奈、 中嶋美愛、 小山風花、 金子文香
〇〇〇〇第3位: 齊藤清良、 齋藤かのん、 斉藤沙季〇〇〇〇
ベストディベータ―:
〇〇〇〇1位 小堀勇人、 2位 柏倉あかね、 3位 中嶋美愛、 5位 千葉瑠香、 8位 横地美優、
〇〇〇〇8位 下島環奈、 13位 齊藤清良、 13位 斉藤沙季

全国大会: 2025年3月20日~22日 国立代々木オリンピックセンター

大会結果:

さいたま市立浦和高等学校

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